緑内障の初期の症状
こんな症状は要注意!
緑内障は、白内障などの病気と同じく自覚症状があまりないのが特徴です。ですので、発見が遅れて視力を失った!ということにならないよう初期症状を見逃さないことが大切です。
こちらで紹介しているような症状のある人は、まず緑内障を疑って眼科医の診察を受けることをおススメします。どんな病気でも早期発見・早期治療が第一です。
- 視野の一部が欠けている
- 視野に黒い点が見える
- まぶたの上から眼球をさわると変な感じがする
- 光っているものを見ると、虹がかかっているように見える
- ものがぼやけたり、かすんだりする
- 目の疲れがなかなかとれない
- 急激に視力が悪化してきた
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緑内障の初期の症状





